語り継がれる風俗伝説

大歓迎な話でしたね

風俗に行こうって思っている日に限って残業になるんですよね(苦笑)自分の心の中を会社に読まれているのか、それとも自分がウキウキしちゃっているので嫌がらせされているのか分かりませんけど、その日もそうです。風俗にでもって思っていたものの、結局残業になってしまったんです。しかもかなり微妙な時間に終わったんですよね。急げば間に合うくらいの時間。でも、せっかくだしって思って風俗店までダッシュしてみたんです。受付終了ギリギリだったんですけど、その日はあまりお客がいなかったんですかね。だからか、風俗店側から時間を長くするけど、料金そのままという、一種の割引を提案されたんです。断る理由なんてないじゃないですか(笑)だから残業でしたけど、でも思い切り楽しむことが出来たかなって思いますね。なんだかんだで、風俗って自分のテンションの問題だって大きいじゃないですか。割引を提案してもらったことで、自分のテンションがかなり高まりました。

ようやく見つけた名パートナー

あんまりリピートはしない方なんですけど、それでもようやく自分のパートナーになるような、そんな風俗嬢を見つけました。彼女はLという風俗店にいるCちゃんなんですけど、外見もとっても可愛いんですがそれ以上に内面ですね。内面と外見。両方を備えた風俗嬢ってことで彼女に心を奪われたんです。彼女の素晴らしい所は何と言ってもそのバイタリティです。何を告げた訳でもなく、こちらのために頑張ってくれるだけで嬉しいじゃないですか。しかも彼女、さらに楽しませてくれましたし、何より嬉しいのが彼女の気持ちですね。毎回のようにちょっとしたお世辞を言ってくれるんですけど、それが絶妙なんです。明らかにお世辞だろうって思うようなものではなくて、本当に彼女はそんな風に思ってくれているのでは…みたいに錯覚してしまうレベルのお世辞なんです。それがまた嬉しいじゃないですか(笑)だから彼女とのプレイでは、いつも気持ちの面で楽しませてもらえているんです。