語り継がれる風俗伝説

肌が綺麗。これも立派な理由です

この前は久しぶりにリピートで入りました。Kちゃんと前回楽しんだのは一か月半くらい前ですね。その時は初めましてでした。ただ、その時とっても印象に残ったことがあるんです。それは、とにかく肌が綺麗な風俗嬢だなって思ったんです。毛穴さえないようなツルツルな肌。あれを見たら、それだけでも興奮するレベルですね。そして、その綺麗な肌の女の子が自分のためにいろんなことをしてくれるし、自分の言うことを聞いてくれるんです。男心にいろいろなものが満たされた時間になったんじゃないかなって思いますね。肌が綺麗ってだけで、こっちのテンションはかなり高まりました。そして、もっと彼女と楽しみたいっていう気持ちも芽生えましたのでリピートしたんですけど、彼女は自分のことを覚えてくれていたんですよ。それだけでも単純に考えて嬉しい話じゃないですか。それもあって、風俗って本当に素晴らしい世界だなってことに気付かされたような気がしますね。

じっくり。そのためにもデリヘル

ねっとりとか、濃厚とか、自分は風俗では勢いに任せたプレイよりも相手の女の子と近い距離感でみっちり楽しみたいって思っているんです。それが風俗の醍醐味というか、自分が風俗で遊ぶ何よりの理由でもあったんですけど、最近ではそれはデリヘルが一番叶えられるような気がしてきたんですよね。デリヘルってホテルとか自宅とか、いずれにせよプライベートな場所でのプレイになるじゃないですか。女の子も私服なので、自分の気持ちとして「サービスを使っています」じゃなくて、プライベートで遊んでいるような気持ちになるんです。実際にはデリヘルだってサービスなことくらいは分かっているんです。それでも、デリヘルのシチュエーションの数々が自分を錯覚させてくれるんですよね。だから女の子とより濃密な時間を過ごせるんじゃないかなって。むしろそれが大きな魅力になっているのもあって、デリヘルでしか遊ばなくなってしまって自分がいるんですよね(笑)